わたしの家は自営業をしていて、昔から住んでる土地なので、駐車場もあります。人の出入りが多く、ほぼ毎日たくさん車が入っています。親戚もとなりに住んでるため、親戚の車、わたしの家の車、自転車など無造作に置かれています。昔からのじゃり道で、とっても汚い田舎の道みたいになっています。本当であれば、土地を有効活用しなくてはいけないのですが、最近ではさらに駐車場を広くしました。家も100年くらいたつ古い家なので、今後どんな風に残すものは残し、新しく家を建てたりするのかいつかは考えなくてはならないと思っています。
昨年までオートバイで買い物に行ったり田畑を見回ったりして便利に使っていた母。八十四歳になる。家族はみな心配してオートバイに乗る事に反対した。母も乗らないと宣言。ところが間もなく中古の電動スクーターが家に届いて大慌て。試乗する母の姿をハラハラしながら家族は見守る。電動スクーターは安全だと思ったのか何日か家に置いていたが、それから何日もしないうちに警察に免許証を返納しに行った。
イースタン・ワシントン大のランニングバック(RB)タイワン・ジョーンズが、今週中にオークランド・レイダースとマイアミ・ドルフィンズを訪問することが関係者の話で明らかになった。
スピードが持ち味のジョーンズだが2010年シーズン途中に足を負傷し、ポストシーズンに行われる大学ボウルゲームとスカウティング・コンバインに参加できずにいた。しかし先週、北カリフォルニアで行われたプロ・デイではNFLの27チーム関係者が見守る中、40ヤード走で4.3秒から4.35秒の好タイムを連発し評価を高めている。
ジョーンズはワークアウトで「僕は1巡指名に値する選手だと思いたい。高いレベルのプログラムの中に入れば、自分のレベルも上がる。だから好成績を出して1巡で指名してもらえるようにアピールしたかったんだ」とコメント。これまでにジョーンズはフィラデルフィア・イーグルス、クリーブランド・ブラウンズ、シンシナティ・ベンガルズと面談を済ませている。
<NFL>
[NFL JAPAN 2011年04月18日]
ドイツ・ブンデスリーガは現地時間17日に第30節の残り2試合が行なわれ、香川真司が所属する首位ドルトムントは、矢野貴章が所属する8位フライブルクに3対0と快勝した。一方、2位レヴァークーゼンは4位バイエルンに1対5と大敗。この結果、両チームの勝ち点差は8に開き、次節にもドルトムントの優勝が決定する可能性が出てきた。ロイター通信が報じている。
8万人の観衆が詰め掛けたホームにフライブルクを迎えたドルトムントは、23分に好調ゲッツェのゴールで先制すると、43分にはレヴァンドフスキが追加点。2点をリードして前半を折り返す。ドルトムントは後半も危なげなく試合を展開すると、78分にはグロースクロイツがダメ押しとなる3点目を決めて勝負あり。3対0で快勝し、優勝に向けて大きな勝ち点3を手にした。なお、この試合で矢野はベンチ入りしたものの出場機会はなく、骨折からの復帰を目指す香川はメンバーから外れ、ともに欠場となった。
一方、敵地での強豪バイエルンとの戦いに臨んだレヴァークーゼンは、開始7分にオウンゴールから先制点を献上すると、28分からの約20分間でゴメスに立て続けに3ゴールを奪われ、前半だけで大量4失点。後半にデルディヨクのゴールで1点を返したものの、その後リベリーにダメ押しゴールを奪われ、逆転優勝に向けて痛恨の敗戦を喫した。
この結果、ドルトムントは勝ち点を69とし、4試合を残してレヴァークーゼン(勝ち点61)との差は8に。次節ドルトムントが勝利し、レヴァークーゼンが引き分け以下の場合、2002年以来のドルトムントのリーグ優勝が決定する。
なお、この日大勝したバイエルンは前日に引き分けたハノーファーを抜き、来季のチャンピオンズリーグ出場圏内の3位に浮上している。
アーセナルMFジャック・ウィルシャーは17日、イングランドプロサッカー選手協会(PFA)の年間最優秀若手選手賞を受賞した。まだ19歳の同選手は、受賞に驚きを表すとともに、アーセナルの一員として受賞したことへの誇りを口にしている。
チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のバルセロナ戦で大きく称賛されたのをはじめ、今季大きな躍進を遂げたウィルシャー。ファビオ・カペッロ監督によりイングランド代表にも招集されるようになった同選手は、トッテナムMFガレス・ベイルやマンチェスター・ユナイテッドFWハビエル・エルナンデスを抑えての受賞に、次のように喜びを表した。
「初のフルシーズンで最大の賞(を受け取ること)ができた。特に、仲間の選手たちからの賞だから特別だね。素晴らしいよ」
「アーセナルで5人目の受賞者になれたことを、すごく誇りに思う。この歴史を続けられるのは良いことだね。アーセナルは若手の登用に関して良いクラブで、それを証明し続けている。だから、監督にも感謝したい」
「少し驚いているよ。僕はずっと、自分はやれるって思っていた。それでも、これほど早く訪れるなんて驚きだ。ベストイレブンに選ばれただけでもうれしい。このままこれからも続けて、今年何かを勝ち取れるように願っているよ」
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<FedExカップポイントランキング>
米国男子ツアー「バレロ・テキサス・オープン」終了時のフェデックスカップポイントランキングが発表され、同大会30位タイフィニッシュの今田竜二は124位に浮上した。
今季2勝しているマーク・ウィルソン(米国)が1位をキープ、2位にはフィル・ミケルソン(米国)が続いている。初優勝を挙げたブレンダン・スティール(米国)は19位に浮上。タイガー・ウッズ(米国)は66位に後退した。
【FedExカップポイントランキング】
1位:マーク・ウィルソン (1,161pt)
2位:フィル・ミケルソン (1,089pt)
3位:マーティン・レアード (1,064pt)
4位:ゲーリー・ウッドランド (1,048pt)
5位:ニック・ワトニー (985pt)
6位:アーロン・バデリー (900pt)
7位:ルーク・ドナルド (844pt)
8位:バッバ・ワトソン (839pt)
9位:ローリー・サバティーニ (820pt)
10位:ジョナサン・ベガス (816pt)
66位:タイガー・ウッズ (287pt)
124位:今田竜二 (130pt)
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